北千里動物病院
- 椎間板ヘルニア手術・治療、レーザー治療(PLDD等)をはじめ、内視鏡検査、カラードプラー心エコー検査、血管シーリングによる糸を使わない手術などに力を入れております。
- インフォームドコンセント(オーナーへの説明)を重視し、新しい診断技術や治療に力を入れつつも、アットホームな病院を目指しています。
CT.3DCT 撮影:Light Speed4 with Xtream(葉月会CTセンター)椎間板ヘルニアについて北千里動物病院では、近年増加傾向の犬の椎間板ヘルニアに対応するため、内科治療、光線治療、外科療法を積極的に行っております。 フィラリアは予防が大切です!フィラリアは蚊によって媒介され、心臓に虫がわく怖い病気です。進行すると多臓器不全におちいりますので、予防が第一です。月一回だけの薬の投薬で予防ができます。 心臓エコー検査について当院ではカラードップラーを利用した心臓エコー検査を随時行っています。 光線治療について当院では高出力型の光線治療器(ス-パーライザー)を用いた治療を行っています。椎間板ヘルニアをはじめとした疾病に積極的に応用しています。 新しい避妊・去勢手術当院では最新鋭の血管シーリング専用機を用いて縫合糸を体内に極力残さない避妊・去勢手術を実践しています。 犬アトピー性皮膚炎慢性的なかゆみに悩まされる犬アトピー性皮膚炎について。 | ||
What's New
- 2012.04.17
- 2012.03.27
- 椎間板ヘルニア加筆
- 2011.11.01
- 体表腫瘍レーザー処置、寄生虫性皮膚炎、乳腺腫瘍、休診おしらせ 追加
- 2010.12.10
- 院内ツアー更新、椎間板ヘルニア(PLDD)更新
- 2010.06.17
- 最近の症例から 歯石除去、犬アトピー追加












HOME